ALBA 最新号

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目次

【巻頭特集企画】
ベタピン連発!
いつでも80台のアイアン大特集
アイアンはスコアメイクの鍵を握る重要なクラブ。ダフリ・トップが出ないことは大前提で、安定して80台のスコアを出すには“狙った距離を飛ばす”技術が必要だ。今回の特集を読めば、ピンを正確に狙い打つアイアンショットが手に入る!

【特集企画】
飛ばなくていい…… そこそこでいい……
フェアウェイウッドで「置きにいく球」が打ちたい!
フェアウェイウッドを構えるとミスのイメージが頭をよぎる。普通に当たれば越えるハザードがやけに遠く見えはじめ、体は固まり、手もブルブル。もう狙った所らへんに“そこそこ”飛んでくれればいいんです。“置きにいく”打ち方を教えてください!!

【特集 PART1】
飛距離の階段できていますか?
番手なりにきっちり飛ばす
番手なりに狙った距離を飛ばすには、インパクトの意識が大切と植村啓太コーチは語る。さらに、短い番手と長い番手それぞれの注意点も教えてくれたぞ。

【特集 PART2】
中途半端な距離でも大丈夫
『±5ヤード』の距離合わせ
7だと大きいけど、8だと短い……。ラウンド中は、“番手間の距離”が残るケースがしばしばある。±5Yを打ち分けてピンにピタッと寄せるには?

【特集 PART3】
どっからだってパーオン狙いだ!
『傾斜力』を鍛える
フェアウェイでは打てるけど、傾斜に来たらどう打っていいかわからないというアマチュアは多いはず。「傾斜は上がりと下がりに分けて考えて、打ち方の法則を知れば簡単」と鹿島田は語る。傾斜力が上がる秘密の法則を教えてもらったゾ。

【特集 PART4】
距離感ピッタリのモデルは?
本当に使える『飛び系』の選び方
飛び系アイアンの市民権がすっかり定着したが、「使いこなし」や「選び方」の話は意外と少ない。今回はコースで“本当に使える”と感じるポイントを試打で探り、性能と打ち方の相性を洗い出してみた。

【特別企画】
祝 ツアー開幕インタビュー[原英莉花]
「私は戦うことが好きなんです」
6月25日、いよいよ国内の女子ツアーが幕を開けた。そこで今回は、今シーズンの躍進が期待される原英莉花を直撃。開幕を待つ間、黄金世代の飛ばし屋はどんな気持ちでいたのか。また、どんな準備をしていたのかを語ってもらった。

【連載】
マイ プラクティス セオリー[横峯さくら]
「勝てるゴルフに変えたのはこのウェッジ練習です」
「プロになりたての頃は思うようにスコアが作れなかった」と横峯は言う。ゴルフをトーナメント仕様に変え、国内ツアー23勝の実力者に押し上げた練習法を教えてくれた。

【金のアルバ】
潜在能力を引き出す
飛距離アッププロジェクト
飛ばないアマチュアの多くは、パワーがないのではなく正しいパワーの出し方を知らないのが原因だ!プロゴルファーとトレーナーのコラボレーションで生まれた飛距離アップメソッドで、飛ばし屋になろう!

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