ALBA 最新号

目次

【巻頭特集企画】
松山英樹
世界で一番アイアンが上手い理由
日本人離れした高弾道で遠くのピンを正確に射貫く。そんな松山英樹のアイアンショットを“世界一”と称する声は少なくない。一体どんなことを考えてスイングしているのだろう……。今回は、今まであまり語られることのなかった松山英樹の技術論を本人の言葉で見ていこう。

【特集企画】
パター選びの盲点でした!
ボクらはロフト何度のパターを使えばいい?
ヘッド形状、フェース素材にグリップ形状など、パター選びのポイントとなる点は数多い。それらと同様に大切で、ボールのコロがりを大きく左右するのが、ロフト角だ。ツアープロでもロフト角を変えて調子が上向いたというケースは少なくない。1度でどれだけ違いが出るのか、僕らに最適なロフト角を探ってみた!

【特別企画】
ネット販売全盛の今こそ
『ニセモノ』クラブに気をつけろ!!
本物と見間違えるほど精巧に作られ、ゴルフライフに水を差す悪しき存在、それがコピー商品だ。近年、増加しているというこれらの『ニセモノ』にどう対処すればいいのか。コピー商品事情の最前線を取材した。

【新連載】
ALBA寄せワン教室
下り傾斜のグリーンでは引っかけドローがいい
寄せワンを決めるには、状況に応じて、適切な打ち方・攻め方を考えないといけません。ケース別のアプローチを徹底解説!

【金のアルバ】
うで体・あし体理論[特別編]
ゴルフをするほど健康になれる
「うで体あし体」の骨幹理論を提唱する鴻江寿治先生は、肩が凝ったり体調が優れないときほどゴルフに行って治療するという。“うで体”の鴻江先生がスイングのモデルにしているのは2度賞金王に輝いている個性的なアドレスのプロゴルファーだった。

ASA×ALBA月極購読のご案内