ALBA 最新号

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目次

【巻頭特集企画】
トップまでが勝負!
勝手に当たるスイングにチェンジ
「スイングは自分で“頑張って”当てにいくものでなく、“勝手に”スクエアに当たる仕組みを作ることが大事」とトップアマ和田博さんは語ります。だからこそ、プロや上級者は18ホールで安定したショットが打てるとも。今回は様々な角度から“勝手に当たる”スイングのヒントを集めました。これで日頃“頑張って当てよう”とするあなたもミスの連鎖から解放されるはずです。

【人気連載】
新・ギア総研
ウェッジの『やさしい』って何だろう?
ダフリ・トップが出にくい、距離が合う……ウェッジに求める“やさしさ”は様々ある。最新ウェッジを正しく選ぶには、搭載された性能と対応するやさしさを知ることが大切だ。

【特集企画】
脅威のアルバ新入部員に密着
私、200ヤード飛びませんが80は叩きません!
今年の3月、アルバ編集部に驚異の女子部員が入社した。ドライバーは200Y、7番アイアンは110Yという飛距離ながら、レギュラーティからでも絶対に80を叩かないという24歳の笠井あかりだ。飛ばない彼女は、どのようにスコアをまとめているのだろうか。彼女のラウンドに密着してみた。

【情報特集】
雨でも絶対すべらない
グリップ×グローブ 相性診断
いろいろ煩わしい雨ゴルフ。手が滑ってミスショット、なんて経験は多くのゴルファーにあるのでは?しっかり握るにはグリップとグローブが重要になってくる。雨でも滑らない組み合わせを検証してみた。

【Book in Book〈銀のアルバ〉】
距離感ピッタリの最新パター選び
女子ツアーで快進撃を続ける稲見萌寧が使う三角ネックのパターをはじめ、最新モデルはやさしさと操作性を兼ね備えた“距離感ピッタリ”のパターがズラリ。そこで、プロもアマチュアも大注目の最新パターの実力と正しい選び方を徹底検証した。

【Book in Book〈ABC〉】
初心者向け大型連載
ALBAビギナーズ倶楽部
ラウンドの際、最初に打つのがドライバー。まずは、スイングの特徴を知ることから始めよう。