2009年4.13号 プレジデント言行録
年収アップにつながったのは
経営学、IT、語学、経済学……
(「『年収1800万vs600万』1000人分析!」48ページより)
自分が関わっている仕事について
日本一、いや、世界一になるつもりで
徹底して勉強することだ。
学者と議論しても負けないほど
勉強を重ねる。
自動車業界に身を置いていれば、
「自動車」と名のつく本はすべて買うぐらいの
覚悟が必要だ。(中略)
努力する人間を社会は決して放っておかない。
どこかで誰かが見ていて
光を当てようとする
(「20代はアリ、30代はトンボ、そして40代は……」34ページより)
世界中でこの20年間に
40回の金融危機が起きています。
そこから回復までに何年かかったかの
平均は3.5年
(「スッキリ! 混迷経済の処方箋8」109ページより」)
語学習得のためには、
「これがやれなかったら恥ずかしい」と思えるほど
目標を低くし、続けることが重要だ
(「自宅学習で5カ国語マスター」77ページより)
ケインズは
「穴を掘って、また埋めるような仕事でも、
失業手当を払うよりもずっと景気対策に有効だ」
とすら言い切っている
(「不況時、政府のとるべき正しい対策は何か」88ページより)
5年後に何をしていたいかを考え、
手帳に書き出します。
それを逆算してブレークダウンし、
最終的には1日のノルマにまで落とし込みます。
そしてとにかくやる。
吐くほど飲んで帰っても、
その日の分を終わらせないと寝ませんでした
(「達人のワザ公開! 早朝読書、体験型学習、5カ年計画」61ページより)
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