2007年7.30号 プレジデント言行録
営業には「管理」ではなく
「投資」の発想が
必要なのである。
(「『勤務時間の10%』しか営業していない」38ページより)
トップセールスの条件は、
「時間」を「財産」とみなし、
常に効率を意識して仕事をする
「時間の使い方」にある。
(「個人の病 成績が悪い人ほど忙しがっている」44ページより)
気合と根性だけでは
モノは売れない。
(「なぜライバルの半額攻勢に負けなかったか」80ページより)
「経験、カン、根性や気合で
勝負していた時代と違い、
今の営業でカギを握るのは、
個人の能力よりも組織力です。
トップセラー一人の50歩より、
100人の1歩のほうが力になるんですよ」
(「『何でも質問箱』の威力 最前線の困りごと全解決」63ページより)
「上司の仕事は、部下に
『この案件は自分が取ったんだ』という
成功体験をいかに積ませるか、
ではないでしょうか。
そのためには、
『こうやれ』と言いすぎてもよくないし、
放ったらかしにしておくのも駄目です。
そのあたりのさじ加減が難しい」
(「実践声かけ!『無気力部下』の目に火が灯る」57ページより)









